ABOUT

焼菓子屋Ööselです。
Ööselと書いて「ウーセル」と読みます。

Ööselはバルト三国のエストニアの言葉で「夜に」という意味を持っています。

エストニアへ留学していた時、夜の家族団欒の時間には必ずホストマザーが焼いたケーキやクッキーが出てきました。
そのお菓子を食べながらその日あった出来事を話したり、暖炉の前でぼーっとしたりするとなんだか心がほぐれていくようでした。

そんな穏やかで幸せな時間のお供になるようなお菓子を作りたいと思ったのが、焼き菓子屋Ööselの始まりです。

北欧の家庭料理やスイーツをイメージしたオリジナルのお菓子や、エストニアレシピのクッキー、自家製ジャムを使ったお菓子をお届けします。

友達や家族との穏やかな時間のお供にどうぞ。